CAD Office Yamamoto 2級建築士事務所
事業概要
CADトレース、紙ベースの図面をCAD化、建築及び機械トレース(2D、3D)
建築電気設備設計,BIM化研究中
建築電気設備設計,BIM化研究中
事業所住所
富山県富山市山室荒屋57-1
地域
富山市
業種
サービス業(他に分類されないもの)
主な取組内容








<富山県SDGs宣言>
当社(団体)の取組み
2級建築士・第1種電気工事士として、省エネ設計、電灯盤等の耐震化促進啓もうを行うことを目標にしています
旧CAD利用技術者1級取得、消防設備士甲種4類、乙種7類を持つものとして、
使用CAD 2D JWWIN、3D FreeCADでBIM社会になった時どうすればよいか。
個人的ボランティア活動
地球温暖化防止活動推進員/とやま県産材アドバイザー/富山県フォレストリーダー/富山市科学博物館ボランティア/インターネット市民塾講師等/障がい者相談員を通して、何をすればよいか、考えています。
旧CAD利用技術者1級取得、消防設備士甲種4類、乙種7類を持つものとして、
使用CAD 2D JWWIN、3D FreeCADでBIM社会になった時どうすればよいか。
個人的ボランティア活動
地球温暖化防止活動推進員/とやま県産材アドバイザー/富山県フォレストリーダー/富山市科学博物館ボランティア/インターネット市民塾講師等/障がい者相談員を通して、何をすればよいか、考えています。
SDGsに向けた目標と取組み1


目標
住み続けられるまちづくり、高齢になって、動きが悪くなった場合でも、自分が過ごしてきた街に住み続けられる、それが一番です。
震災などが起きた時、障害を持つものも、避難できる方法を考えなければなりません。
段差があっても、坂があっても動きやすい。
宇宙からの目、地上からの目、地球温暖化防止、災害時の動きは何が必要か、
それを皆さんと考えていきたい、これが私の設計事務所の目標です
震災などが起きた時、障害を持つものも、避難できる方法を考えなければなりません。
段差があっても、坂があっても動きやすい。
宇宙からの目、地上からの目、地球温暖化防止、災害時の動きは何が必要か、
それを皆さんと考えていきたい、これが私の設計事務所の目標です
主な取組み
個人設計事務所として、自宅リフォーム改修などで、学んでいます。
障害を持つ私が歩くことによって、災害が起きた時、どうすればよいか考えています。
障害を持つ私が歩くことによって、災害が起きた時、どうすればよいか考えています。
SDGsに向けた目標と取組み2


目標
性差別、身体障害による差別、偏見のない世界。
自分を活かせる、自分のこころも含めて活かせる社会・地域の実現。
富山県産材の啓もう活動を行う。
自分を活かせる、自分のこころも含めて活かせる社会・地域の実現。
富山県産材の啓もう活動を行う。
主な取組み
きれいごとでなく、障害の有無、女性、男性の区別なく仕事、家庭を家族を守れる、仕事ができるできないではなく、自分のできるもの、できないものをしっかりと見極めて動ける社会、働くことができる社会。
エネルギーの使いっぱなしでなく、生かせる社会。私たち人間も含めて、生態系の命あるものが住みよい社会。
これが一番です。
エネルギーの使いっぱなしでなく、生かせる社会。私たち人間も含めて、生態系の命あるものが住みよい社会。
これが一番です。
SDGsに向けた目標と取組み3


目標
建築、いろいろな物は作った時が、始まりです。
今の地球温暖化の元と考えられている二酸化炭素は、木が生育するまでは二酸化炭素を減らしてくれますが、伐採され、品物として作られ、現地に運ばれるまで、廃棄時には二酸化炭素を発生させます。
これは他の材料でも同じです。古民家改修・再使用。老人も若者も考えなければいけません。
街の再開発と銘打って、地球温暖化を促進していることを、どう考えるか、みんなで考えたい。
今の地球温暖化の元と考えられている二酸化炭素は、木が生育するまでは二酸化炭素を減らしてくれますが、伐採され、品物として作られ、現地に運ばれるまで、廃棄時には二酸化炭素を発生させます。
これは他の材料でも同じです。古民家改修・再使用。老人も若者も考えなければいけません。
街の再開発と銘打って、地球温暖化を促進していることを、どう考えるか、みんなで考えたい。
主な取組み
家・建物の成長は、その家に住まう人の成長でもあります。
また、いろいろな品物はそれを使う人の使い方の工夫で成長していきます。
作る責任、これは建築に携わる者の責任でもあり、その家や品物を使っていく中で家を守るか改造、改修を設計・施工する者も、住まう使う側の方たちも考えなければなりません。そして、作る側は自分の建てた建築物を見て、働き甲斐のあるものでなければならないと思って、動いています。
また、いろいろな品物はそれを使う人の使い方の工夫で成長していきます。
作る責任、これは建築に携わる者の責任でもあり、その家や品物を使っていく中で家を守るか改造、改修を設計・施工する者も、住まう使う側の方たちも考えなければなりません。そして、作る側は自分の建てた建築物を見て、働き甲斐のあるものでなければならないと思って、動いています。
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